タカタの選び方
タイプ別!チャイルドシートを比較
タカタのチャイルドシートは対象年齢が、@新生児から4歳頃まで A3歳から8歳頃まで、の2タイプに分類されます。
@の新生児から4歳頃までのタイプは、takata04-neo, 04-system3.0, 04-MLB6000(生産終了品)
Aの4歳から8歳頃までのタイプは、takata312-neo junior seat
他社のチャイルドシートと比較して、その安全性で定評のあるタカタのチャイルドシート。2004年度チャイルドシートアセスメント史上初の「優・優」評価を獲得しています。
takata04-neo(タカタ04ネオ)
重量:10kg
サイズ:W489×D585×H685mm (新生児〜4歳頃まで)
定価:\78,540(税込み)
04ネオの機能:
●ママ楽ハンドル(ハンドル式プリローダーシステム)
シートベルトをセットしたら、くるくる回すだけで取り付けが完了。車にしっかり固定でき、ぐらぐらしません(幼児用モード)。取り付け完了お知らせ機能つき。
●ベルトクランプ
後ろ向きで使うときは、新開発のベルトクランプにはさんで固定。クランプ部が大きく開くので、誰でも簡単に操作できます。
●後ろ向き45度
取り付け角度は安全性を考慮した45度。チャイルドシート背面全体で生後0ヶ月〜9ヶ月までの赤ちゃんの体をしっかり受け止めます。
●マグネットタング
バックルに差し込む左右のタングに磁石を内蔵。暗い場所でも近づけるだけで
すばやく装着できます。04ネオだけの機能。
●インナーサポートクッション
やさしい感触の吸湿性・通気性の高い生地からなり、汗をかいてもむれにくく快適です。
●ソフトモールドクッション
走行中の振動と衝撃を緩和します。
●ハーネスカバー
ボタン突き出取り外しがカンタン。洗濯しやすくなっています。
takata 04-system3.0
本体重量:5.5kg
サイズ:W440×D490×H630mm(新生児〜4歳頃まで)
定価:\23,800 (税込\24,990)
★タカタ 04-system3.0の特長と機能:
後ろ向き45度に取り付ける洗濯可能なタカタのオーソドックスなチャイルドシート。「安全性を確保したうえで、激安チャイルドシートを」という方にはおすすめの一品です。
takata 04-MLB6000 (生産終了品)
本体重量:8.5kg
サイズ:W480×D620×H725mm(新生児〜4歳頃まで)
定価:\64,800 (税込\68,040)
★タカタ 04-MLB6000の特長と機能:
●04-neoにも装着されている、取り付けカンタンのママ楽ハンドル●後ろ向き45度取り付け
●新生児でも安心。振動を吸収するインナークッション。●通気性の良い立体メッシュ素材で、ウレタンクッションに無数の通気孔を開けた、立体メッシュシート。
takata312-neo junior seat
本体重量:6.1kg
サイズ:W450×D460×H695mm (3歳〜12歳頃まで)
定価:\34,096 (税込\35,800)
takata312-neo Yahoo!価格【安い順に表示】
★takata312-neo junior seat の特長:
自社内に衝突実験設備を持つタカタ。日本の国土交通省によるテストでも好成績をおさめ、日本のメーカーでは初めて、ヨーロッパと日本の安全基準をクリアしたジュニアシートです。